ピアノ導入指導法アカデミー オンライン講座

ピアノ上達のメカニズム

“楽しく” と “上達” を両立させたい先生へ

 

一人一人の伸びしろを 全開にする指導法とは

 

今、「読譜」「音感」「リズム感」「練習の取り組み」「脱力奏法」の各分野で、様々なピアノの指導法が提唱されています。

それらの中には、豊かな経験と実績に基づいた、高い専門性をもつものも、少なくなりません。

しかしながら、導入期の指導、特に子どもの指導には、それら基礎の “部分” だけでは十分ではありません

 

読譜の学習と音感の習得は、つながっています。

音感の習得とリズム感の習得は、つながっています。

リズム感の習得と、脱力奏法の習得は、つながっています。

これら全ての習得過程と、練習の取り組み方は、非常に密接につながっています。

 

全ての基礎は 一人の子どもの中で つながっているのです

 

それはそうですよね。

私たち、身体は一つですから(笑)

しかし、ともすると、様々な基礎力は、別々に扱われてしまいがちです。

それらを一人一人の子どもに適用していく際には、それぞれの分野の指導法と共に、これらすべてが、どう繫がっているのかを知らなければなりません。

その “繫がり” を、【発達心理学】【脳科学】の視点から解き明かし、実際のレッスン方法までを分かりやすいカリキュラムとしてまとめたものが、『読譜の真実』『リズムの力』『子供の音感』『練習の個性』『脱力と発達』の5つのオンライン講座からなる【ピアノ上達のメカニズム】です。

 

 

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受講者の声

 

まずは、各講座の、受講者の声をお聞きください。

 

 <K先生>

以前は、楽譜って、苦もなく読める生徒がいる一方で、どうしても苦手な子っているもんだなぁって思っていました。正直言って、頭の良さで決まるところもあるし、どこかで仕方ないって思っていた部分があります。それだけに《読譜の真実を受講後、僅かな期間で楽譜の読めない生徒が全くいなくなり、本当に、目から鱗でした。今は、うちのピアノ教室に通っていただいて、楽譜が読めるようにならない子どもは、一人もいません。生徒にも、お家の方にも、胸を張ってそう断言できます。

 <H先生>

自分が音感に困ったことが無かったので、聴音が苦手な生徒に、どうしてあげればいいのか分かりませんでした。《子供の音感》を受講して、どの子がどこでどう困っているのか、どのタイミングで、どんな方法で、何をしてあげればいいのか、また、してはいけないことも、根本的な部分から理解できたことで、指導に迷いがなくなったと思います。

 <Oさん>

子どもの頃、グループレッスンで一人だけ聴音が苦手だった私は、残念な子だと思っていました。でも、《子供の音感》を受講した際、子どもの発達に関する分かりやすい説明によって、そうではないことが分かり、さらに、自分の強みにも気づくことが出来ました。ピアノ教室を始めるのはまだもう少し先の予定ですが、生徒一人一人の隠れた能力を、こんな風に具体的に見抜いて、その可能性の芽を伸ばせる先生になりたいと、強く思いました。

<Y先生>

とにかく、ピアノレッスンに関しても、保護者の方とのやり取りに関しても、子どものタイプや発達、あらゆる質問に対して、全部全部、具体的な解決策や、アドバイスが、即座に、それもこの上もなく的確に返してくださるので、それだけでこの講座を受けてよかった!と、心から思います。まだまだ、自信たっぷりとは言えない私ですが、受講前とは確実に沢山の点で違ってきています。教えていただいた内容を実践していくうちに、自分自身でもアイデアがわいてくるようになり、それが本当に最近楽しくて仕方ないんです。すごく濃い内容なので、何度も受講したいと思うほどです。今はまだ子育て中なので、講義の動画があるのが、本当に助かります。料理中に、音声だけ流して聞いていたりできるので、この復習のしやすさもありがたいです。

 <T先生>

4歳や5歳でピアノを始める子って結構多いと思うんですけど、実際それぐらいの年の子の指ってふにゃふにゃで、なんだか悪い癖をつけるために弾いてるみたいだなって、思う時もありました。小学生で始める子の方が、圧倒的に変な癖がつきにくいんですよね。でも、音感やリズム感は、早い方が良い。そこがずっとジレンマでした。《脱力と発達》の中の「ピアノ脱力法メソッド指導実践前編」を受講して「あ、見つけた」って思いました。小さい子へのレッスンで、“楽しさ”と“正しいフォームを身につけること”が両立できていることが、すごく自信につながっています。

 

各講座を受講してくださった方々は、それぞれの形でレッスンに活かしておられ、それだけでも当初は大変満足しておりました。

しかしながら、単発の講座を続けるうちに、次第に、全講座を通しで受講された方の変化が、目を見張るようなものであることに、気づかされました。

考えてみれば当たり前のことで、これらの5つの講座は、共通の見識に基づいて制作されたものですから、トータルで学ばれた方の理解度の深さが単発受講の方の理解度の足し算というよりは、掛け算となっているのも当然です。

そこで、これらをトータルで学んでいただく場を提供するべきだ、と確信するに至りました。

 

はじまりの5つの悩み

 

ピアノ教室を始めたばかりの頃、私には、レッスンに関する5つの悩みがありました。

 びっくりするほど楽譜を読めるようになっていかない子がいる

 3拍子の曲を4拍子に変換して弾く子がいる…!?

 「ド」と「レ」の聴き分けもできない子がいるなんて…!!

 レッスン時間=練習時間って…!!!

 脱力奏法以前に、そもそも、このぐにゃぐにゃの手を、一体どうすれば…!?

この5つの悩みについて、様々な指導法を取り入れ、試行錯誤を繰り返す中で、ある事に気が付きました。

これらの背景には、同じ問題、共通の背景が横たわっているということに。

それは、【発達心理学】【脳科学】の中での発見でした。

 

例えば、「ことばの発達」「運動の発達」「視機能の発達」「視覚認知の発達」「聴覚認知の発達」「集中力の発達」「バランス能力の発達」「記憶の発達」等々、様々な機能が未発達な子どもには、その一時期だけに限定される特徴があり、しかもそれは、一人一人大きく違っている上、わずかな期間に変化、成長していきます。

それらを正しく知って、導入期の5つの柱「読譜」「リズム感」「音感」「練習」「脱力奏法」と相互に結び付けることで、“楽しく”と“上達”の両立が可能になり、気づけば、上記の5つの悩みは、ひとつ残らず無くなっていました

 

この指導法を、一人でも多くのピアノの先生にお伝えし、沢山の生徒たちを助けたい、そんな願いから、オンライン講座【ピアノ上達のメカニズム】は生まれました。

 

 

講座のルーツ

 

【ピアノ上達のメカニズム】には、4つの大きなルーツがあります。

 

1.発達心理学

 

近年の、脳科学や発達障害への注目と相まって、研究が進んでいる『発達心理学』の分野ですが、これはピアノに限らず、子どもに何かを教えようと思うなら、必ず知っておくべき分野です。

特に、ピアノを初めとした楽器演奏には、「ことばの発達」「運動の発達」「視機能の発達」「視覚認知の発達」「聴覚認知の発達」「集中力の発達」「バランス能力の発達」「記憶の発達」等、多くの機能の発達が、基礎の習得に直結しているので、これを学ぶことで指導力の飛躍的な向上が期待できます。

 

2.江口メソード

 

江口メソードの中の一つ、「江口式絶対音感プログラム」は、1982年に日本で初めて公表されて以来、ほぼ確実に 絶対音感を習得させる手法として、国内外の学会で注目を集めてきました。また、同メソードでは、相対音感を育てる方法も確立しています。

《子供の音感》は、このプログラムを長年実践することで得られたデータを、発達心理学の視点で分析し、分かりやすくまとめました。これにより、講師自身が、その生徒一人一人の「今ココ」に最も適した音感教育を選択できるようになります。

また、《読譜の真実》の実践編の一つには、同メソードの絵音符にヒントを得た内容が一部含まれています。

 

3.ピアノ脱力法メソッド

 

未就学の生徒にとって、初めから正しいフォームを育てることは難しいことです。

未発達な関節と、未発達な運動機能で、無理に弾き始めると、悪い癖が後々まで残ったり、フォームを直されるのが辛くてピアノが嫌になってしまったりと、本人にも講師にとっても悩ましい課題です。

大嶋聡子氏が開発されたピアノ脱力法メソッドは、そんな悩みを一掃する画期的なメソッドです。

小さな生徒には、「これが脱力だよ」とやってみせても、すぐには出来ません。出来ないのは、何が足りないからか、まず何から手をつければいいのか、そういった一つ一つの答えが、このメソッドにはあります。

しかも、時間をかけず、道具を使わず、場所も子どもの個性も選ばず、簡単に楽しく続けられるものです。

このメソッドに出会った時、私のピアノ導入指導法は、それまでのソルフェージュ要素と合わせることで、全てが揃った、と確信しました。

発達心理学とピアノ脱力法メソッドが出会ったことで、他に類を見ない画期的な指導法が誕生したのです。

これによって、“無理なく” “楽しく” “生徒に寄り添うレッスン” と、“確かな基礎力の定着と演奏の上達” との両立が、単なる理想から、現実的な指導法へと変わりました。

 

4.マインドタイプ心理学

そうはいっても、ピアノに限らず、楽器演奏の上達には、自宅練習の充実が大きなウェイトを占めることに変わりはありません。

マインドタイプ心理学は、望月直也氏が提唱する、古今東西様々な心理学・哲学等をルーツとする、実践的な心理学です。

このマインドタイプ心理学の4つのタイプ分けと、コーチングの4つの優位感覚を合わせる事で、いつ、どんな環境で、どんな内容の練習をすることが、その子にとって最も上達に直結するのかを見極め、指導することで、自宅練習が驚くほど充実していきます。

確かに、子ども達の多くは練習嫌いかもしれません。しかし同時に、

 

子ども達は、上達することが大好きです。

 

レッスン内容をしっかりと理解した上で、最も上達に直結する練習方法を教えてくれる先生、すなわち自分を一番伸ばしてくれる先生を、生徒は生涯信頼します。その信頼関係こそがまた、生徒の上達へと繋がっていくことと、確信しています。

 

 

講座内容紹介

 読譜の真実…本当は誰もが読める

 

兄弟で、同じように指導しているのに、上の子だけ、あるいは、下の子だけ、思うように読譜力が育っていかない…そんな経験は無いですか?

 

幼児期の読譜の苦手意識は、ほとんどの場合、実は指導者が子どもの発達について良く知らないことによって、作られています。

 

ということは逆に、指導者が、生徒の発達や学習の特徴や段階を見抜く力を身につけることにより、どんな子どもにも、いつからでも、基本的な読譜力を育てることが可能だということです。

 

この講座では、一人でも多くの子どもたちが、楽譜に対する苦手意識から解放されるために、子どもの視覚認知記憶の特徴をはじめとした、子どもの読譜習得のメカニズムを、発達心理学の視点から解き明かし、躓きポイントとその対策をはじめとした、実践的な指導方法を学んでいただきます。

 

 リズムの力…リズムという宝物

 

リズムには、楽譜の音価を覚える事と、リズムを感じ、演奏する力の両方が関わってくるので、単純に音の高さを読んで鍵盤と一致させていく事とは違った難しさがあります。

 

しかし、その2つを育てることで、楽器演奏だけでなく、日常生活の中でのタイミング(例えば小さな子であればトイレのタイミング、少し大きくなると対話のタイミングなど)や、対人スキル、集中力等、実に多面的に育つことが明らかになってきました。

 

この講座では、より多くの子ども達の、音楽をはじめとした様々な能力を飛躍的に伸ばすため、子どもの視覚認知記憶の特徴運動発達集中の特徴等を踏まえて、子ども一人一人の発達段階に相応しい指導スキルを学んでいただきます。

 

 子供の音感…子どもの脳は音感を選ぶ

 

子どもの脳は、様々な点で大人とは違っています。

 

特に、10歳前後までは、単純記憶力のピークや、母国語の定着、運動の発達等、多くの点で違いが見られます。

 

それらは、音感の習得に直接関係しており、子どもには、一定時期まで、絶対音感・相対音感のどちらかに偏る傾向、言わば、“音感の好み”といったものが見られます。

 

そして、その時期を過ぎると、絶対音感の習得および定着期は卒業し、次第に、大人の脳と同様に、相対音感の吸収力が上がってきます。

 

この、子ども特有の、“音感の好み”が現れる時期に、その好みに真っ向から逆らう音感教育を施すことは、子どもの脳にとって、大きすぎる負荷をかけることになります。

 

この講座では、そういった音感習得における、子どもの脳の特性を学び、一人一人の個性や発達段階に合わせて、無理無く実用的な音感を習得させるための指導スキルを学んでいただきます。

 

 練習の個性…最適な練習方法の見つけ方

 

これを読まれているあなたは、曲を覚えるとき、

 

1.(楽譜を)見て覚える

2.聴いて覚える

3.音名で覚える

4.身体で覚える 

 

1~4の内、どれを優先的に使っているでしょうか?

 

また、子どもの頃、コツコツ練習するタイプでしたか?それとも最後に追い上げ派?あるいは、大の練習嫌いだった方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

大人にも、脳のタイプによって、様々な学び方がありますが、子どもは、大人以上に、学習方法にバリエーションがあります。

練習に向かうモチベーションを上げる方法の一つは、本人に最も適した方法によって、上達を実感する事です。

ですから、個人個人にに合った練習方法や、練習計画について指導していくことは、レッスンで楽譜の読み方や弾き方を習うのと同様に、大変重要視すべきポイントの一つです。

 

 

最適な方法で 充分な量を重ねた努力は 裏切りません

 

 

この講座では、日々の練習と、そんな幸せな付き合い方のできる子どもが、一人でも増えていくために、子どもの能力や性格発達段階も含めた個性を的確に見抜く力を身につけ、上達の実感につながる練習方法を指導できるスキルを、【マインドタイプ心理学】【コーチング】の、二つの視点から学んでいただきます。

 

 脱力と発達…ピアノ脱力法メソッドで瞬時に掴む上達のチャンス

 

現代の子どもたちは、その多くが、母子一対一で育児が行われる事や、車社会を初めとする環境の変化によって、全体の発達が低下しており、伸びしろを持て余しています。

 

ピアノ講師がそこをケアする事で、演奏を初めとした様々な力が飛躍的に伸びる事が期待できます。

 

ピアノ脱力法メソッドは、ヒトの身体の成り立ちに寄り添い、無理なく、効率の良い動きを可能にするトレーニングなので、正しく取り組むと、発達の抜けや遅れが一瞬で浮き彫りになります。

 

つまりピアノ脱力法メソッドは、上達のチャンスを発見する、またとないツールでもあるわけです。

 

この講座では、ピアノ脱力法メソッドを中心に、現代っ子の発達の抜けや遅れを早期に発見し、レッスンの中で、あるいはご家庭でも発達を促し、ピアノ上達に直結させていくスキルを学びます。

 

 

“楽しく”と“上達”は 両立できます

 

 小さい子どもでも、読譜力を一気に短期に伸ばすことが可能です。

 リズム感のトレーニングで、集中力・読譜力・演奏力までが伸びていきます。

 一人一人に合った音感のつけ方、つけ時が、明確に分かります。

 レッスン=練習だった子どもが、自宅練習できるようになります。

 正しい脱力奏法・豊かな音色の基本が“無理なく”“楽しく”“初めから”つけられます。

 
子どもの力を伸ばすには、小さい子にだって厳しいレッスンが必要だし、家でも辛いお稽古を沢山しなくてはならない。
 
反対に、楽しさを優先させれば、上達は二の次と割り切らなくてはならない…と、思っていませんか?
 
もしそうなら、今日からその思い込みは、捨てましょう。
 
わりに、次の事をインプットしてください。
 

 

 楽譜が手に取るように読めるというのは、楽しいことです。

 リズム感が上がるのは、気持ちのいいことです。

 音感が育つのは、大きな喜びです。

 練習が上達に直結すれば、その充実感にやみつきになります。

 美しい音を奏でる正しいフォームは、音楽活動に自由を与えてくれます。

 

レッスンでも練習でも、先生が、その生徒の最も伸びる方法を、ベストなタイミングで伝えるなら、ストレスよりも、快感の方が上回ります。
 
 
上達する事は
気持ちいいのです!
 
 
つまり。
 
 
“楽しさ”と“上達”は
表裏一体なのです!
 
 
 
生徒がそれを実感できるかどうかは、先生が、子ども一人一人の「発達段階」や「学習のタイプ」を見極め、どう生かすことができるか、ということにかかっているのです。
 
 
あなたの生徒全員の伸びしろを
全開にしてみませんか?
 
 

あなたにも、必ずできます。

その方法が、今ここにあります。

 

 

3つのコースから選べます

 

オンライン講座【ピアノ上達のメカニズム】は、20年以上に渡る、子どもとピアノレッスンの関係を研究し続けた成果が、ぎゅっとつまっています。

私はこれまで、このノウハウを築き上げるまでに、何百万という投資をしてまいりました。

けれども、同じだけの年月、同じ規模の投資をしなければ手に入らないとなると、このノウハウを手に入れられる方は限られてしまいます。

私の夢は、ピアノを習う全ての生徒が、楽しく充実の基礎を習得し、自由な音楽ライフを謳歌することなので、一人でも多くの先生に、これらのノウハウを知っていただきたいと思っています。

そこで、様々なニーズに合わせた3つの受講形態をご用意いたしました。

これらの中から、ご自分に合った受講形態を選んでいただければと思います。

 

■ マスターコース

《マスターコース》は、Skype、ZOOM等の、無料ビデオ通話アプリを使った、マンツーマンでのオンライン講義(4回)と、オンラインレッスン(1回)の、合計7時間(録画可)で、【ピアノ上達のメカニズム】の全てをマスターしていただくコースです。

さらに、この先もずっと指導技術の向上を目指す方のために、5つの特典がついてきます。

 

特典1 ピアノ上達のメカニズムFacebookグループ招待

特典2 ピアノ脱力法メソッド指導者の会Facebookグループ招待

特典3 ピアノ脱力法メソッド公式教本『にじのねいろ1巻・2巻』プレゼント

特典4 レジュメに記載のオリジナルFlashカードデータ(PDF)を5種類プレゼント

特典5 ピアノ導入指導法アカデミーの他の全講座およびレッスンの2割引券プレゼント

 

※マスターコースの受講予約可能時間は、平日10:00~15:00です。

 

 Q&Aコース

ピアノ導入指導法アカデミー一押しの《Q&Aコース》は、独学好きな方や、指導経験がある方へ向けた、自習コースです。

自習の助けとして、レジュメの中には、文章やイラストだけでは伝わりにくい部分には、動画URLも記載してあり、分かりやすくなっています。

また、Facebookグループに招待いたしますので、そちらで、ご質問等を、いつでも無制限にしていただけます。

さらに、ビデオ通話アプリでのマンツーマン質問タイムが合計2時間(録画可)あり、ご不明な点があっても、安心して学んでいただけます。

さらに、4つの特典もあり、大変お得なコースとなっています。

 

特典1 ピアノ上達のメカニズムFacebookグループ招待

特典2 ピアノ脱力法メソッド指導者の会Facebookグループ招待

特典3 レジュメに記載のオリジナルFlashカードデータ(PDF)3種類プレゼント

特典4 ピアノ導入指導法アカデミーの他の全講座およびレッスンの1割引券プレゼント

 

※Q&Aコースの受講予約可能時間は、平日10:00~15:00ですが、土曜および祝日もご相談に応じます。

 

■ ミニマム

《ミニマム》は、レジュメのみをご購入したい方のためのコースです。

ご購入アフターケアとして、3回までメールでご質問していただけます。

さらに、「マスターコース」と「Q&Aコース」を受講する際の割引券もついてまいります。

内容を知ってから考えたい方や、コースの選択を迷ってしまう方は、こちらのコースがおススメです。

 

特典1 3回メール質問権

特典2 マスターコース・Q&Aコース 割引券(6800円引き)プレゼント

 

 

 

「マスターコース」は、毎月先着5名様まで、「Q&Aコース」は、毎月先着10名様までとさせていただいておりますので。ご希望の方は、お早めにお申込みください。

 

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特典プレゼント♪オリジナルFlashCardとは?

 

★広い音域をカバーする【4オクターブ】タイプ

 

 ●重音FlashCard(モノクロ補助あり・無し)

 ●和音FlashCard(モノクロ補助あり・無し)

 ●アルペジオFlashCard ※和音FlashCardを分散和音にしたもの(補助なし)

 ●連続音FlashCard(補助なし)

 

【4オクターブ】タイプ FlashCard見本画像

 

★2拍子3拍子4拍子のそれぞれで、1小節をかたまりでとらえる【音域限定】タイプ

 

 ●2拍子(ドレミ・レミファ・ファソラ)8種類

 ●3拍子(ドレミ・レミファ・ラシド)9種類

 ●4拍子(ドレミファ・レミファソ・ソラシド)11種類

  ※ 【音域限定】タイプは、全種類にマーク有りと無しが入っています。

 

 【音域限定】タイプ   FlashCard見本画像

 

 

FlashCardの効果的な使い方は

【ピアノ上達のメカニズム】

の講座内で、徹底解説します!

 

 

 

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受講詳細メールを送信いたしますので、内容をよくお読みの上、

「マスターコース」「Q&Aコース」をお申込みの方は、

特典のお受取り及び、受講日時調整等のお手続きをお願いいたします。

 

「ミニマム」にお申込みの方は、詳細メールに記載のアドレスに、

ご質問をお送りください。

 

ビデオ通話アプリの使い方等、ご不明な点がございましたら、

受講詳細メールに返信の形でお問合せ下さい。

 

 

 

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